TFC タイヤフィルムコート

1つの製品で「タイヤ」「未塗装樹脂パーツ」の2か所をフィルムコート!「色あせ」「変色」「劣化」「ひび割れ」を抑制し新品のような深い上品な艶を長期間保持、愛車の印象をグッと引き締めます。

特殊樹脂フィルム+紫外線吸収剤のダブル効果!

  • 皮膜型特殊シリコーンフイルム採用 / タイヤの動きに追随し雨や洗車で流されません。
  • UV吸収剤配合 / 紫外線を遮断します。ひび割れ・色あせなどの紫外線劣化からタイヤを保護。
  • 特殊オイル配合 / 特殊オイルが浸透し、撥水・撥油効果を発揮。汚れを寄せつけません。

タイヤフィルムコート

タイヤワックスにはできないフィルムコート=ボディーコーティングの価値

フィルムコートは従来のタイヤWAXと違い物理的にフィルムすることによりタイヤの色あせ・ひび割れ・劣化を抑制し、汚れをガードします。 ボディーコーティングと同様にフィルムコートをすることにより美観を高め、犠牲的皮膜の役割を付加させます。 “特殊な弾性”のフィルムを採用することによりタイヤの“呼吸“を遮ることや、ひび割れの心配がなく重ね塗りが可能な次世代のフィルムコートです。 コートを繰り返すことにより更に艶や耐久性が増します。

  • 効果は約3~6ヶ月持続

未塗装フィルムコート

お車の美観を高める=価値を上げる

白く色あせてしまう未塗装樹脂は、メンテナンスする方が少なく、カサカサのパーツになってしまうことも。 フィルムコートであれば白く色あせた未塗装樹脂を黒々した美観にし、お車の価値を高めます。

  • 効果は約1年持続(コンディション等により変動いたします)

「タイヤ」施工時の作業手順・注意事項

  1. 洗浄 / タイヤクリーナー(アルカリ洗剤)を使用し汚れを落とす。
  2. 乾燥 / ブロアーなどで水気を完全に除去し乾燥させる。水洗い後は乾き色になるまで乾燥させる。
  3. 養生 / ホイールの際をマスキングテープで養生(※付着した場合はすぐに拭き上げる)。
  4. コーティング塗布 / コート剤使用前には容器をよく振ります。スポンジにコート剤を適量付け、まずは薄く全体にすり込むように塗り込みます。
  5. 整え作業 / 追いかけ作業で今度は薄塗せず全体を整えるように仕上げる。
  6. 塗布完了 / 塗りムラ、塗り忘れ、異物の付着などが無いかよく確認し、作業完了。
  7. 塗布後は約10分以上乾燥させ施工面を触らないようにする。
注意事項
  • 水分のある状態でコーティングを塗布しない。定着性が損なわれます。
  • 高温状態で作業しない。
  • 屋外やほこりの多い場所で作業しない。
  • 直射日光下では作業しない。

「未塗装樹脂」施工手順・注意事項

注意事項
  • 水分のある状態でコーティングを塗布しない。定着性が損なわれます。
  • 高温状態で作業しない。
  • 屋外やほこりの多い場所で作業しない。
  • 直射日光下では作業しない。
  • パーツの状態がカサつきザラザラしている場合は事前にお客様にカサついている形状は補修できないことを事前確認して下さい。
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